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株式会社NEKO-KENは「中小企業・零細企業の倒産を防ぐ為のコンサルタント会社」です。

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吉田猫次郎のメディア活動NEWS&FAQ

 吉田猫次郎の著書


 早いもので、もう延べ12冊になります。
   以下、新しいものから順に・・・

画像やタイトルををクリックするとネット通販Amazon.co.jpの画面に移ります。カードがなくても着払いで買えます。


待望の最新刊!!

連帯保証人

 ハンコ押したらすごかった、
      でもあきらめるのはまだ早い! 

◆吉田猫次郎著 
◆ワニブックス
◆2011年12月
※詳細は ワニブックス社 ホームページ に!
      震災後に倒産しない法
◆吉田猫次郎著 
◆サンマーク出版
◆2011年5月
※詳細は サンマーク出版ホームページ に!
          借金なんかで死ぬな!』 
◆吉田猫次郎著 
◆朝日新聞出版 
◆2009年6月
          働けません。
◆吉田猫次郎ほか6名による共著 
◆三五館 
◆2007年12月
          連帯保証人』 
※(絶版・完売)

◆吉田猫次郎著 
◆宝島社新書  
◆2006年8月 
          借金力
◆吉田猫次郎著 
◆文芸社 
◆2006年1月
          借金にケリをつける法
※(処女作の改訂・文庫版)
◆吉田猫次郎著 
◆サンマーク出版
◆2005年8月
          ブラックリストなんて怖くない
※(絶版・完売)
◆吉田猫次郎著 
◆宝島社 
◆2005年4月 
          連帯保証のカネは返すな
※(絶版)
◆八木宏之x吉田猫次郎共著 
◆アスコム 
◆2004年5月
          猫の手貸します その借金、何とかしましょう
※(絶版)
◆吉田猫次郎著 
◆朝日新聞社 
◆2004年3月 
          図解 借りたカネは返すな
※(絶版)
◆八木宏之x吉田猫次郎の共著 
◆アスコム 
◆2003年8月 
          借金にケリをつける法
※(処女作・絶版)
◆吉田猫次郎著 
◆サンマーク出版
◆2003年4月 

 ひとつ、ささやかな自慢ですが、上記のうち、共著でないものは全て、私ひとりで執筆したものです。ライターさんを一切使っていません。また、出版社にコネがあったわけでもなく、全て出版社さんから直々に声をかけて頂いて出版にこぎつけたものです。自分から売りこんだことは一度もありません。
 本の執筆の話は随時お受けします。


 吉田猫次郎の「過去のメディア出演」あれこれ






2005年8月23日 テレビ東京系『ガイアの夜明け』(出演時間20分位)
2005年12月4日 TBS系『報道特集』(出演時間20分位)
2006年3月11日 大阪毎日放送(MBS)『特集1179』(出演時間5分程度)
2006年11月1日 NHKテレビ『生活ほっとモーニング』(出演時間1時間程度。番組のメイン)
2007年1月18日 テレビ朝日系『報道ステーション』
(出演時間10分位。視聴率は20%超だったとか・・・)


2007年5月21日 日本テレビ『リアルタイム』(出演時間15分位、地方で再放送多数)


2008年1月10日 日本テレビ『リアルタイム』(出演時間20分位)
2008年9月26日 韓国・ソウル放送『そこが知りたい』(出演時間5分位)
2008年11月21日 TBS『2時っチャオ』(電話インタビュー)
2009年11月20日 NHK-BS放送『経済最前線』(出演時間3分位)

 
2009年12月4日 NHK総合『日本の、これから』
師走のNHKスタジオに90分の生出演。
福島みずほ大臣などそうそうたる出演者との討論番組。
この日の服装のコーディネートが「ヨン様風」と一部で話題に(笑)


 
※番組HPより。
2010年5月3日 TBSラジオ『ニュース探求ラジオDig』
カンニング竹山さんとTBS武内香苗アナと2時間半スタジオ生出演。
トークテーマはズバリ「借金問題を掘る!」
この日の模様はDig公式HPの放送後記にもアップされております
自ら多額の借金経験のあるカンニング竹山さんとのトークは大変盛り上がり、過去最長の生出演時間もあっという間。
そして武内アナの美しさに猫、完全にノックアウト・・・。



2011年1月12日 フジテレビ『ホンマでっか!?TV』
お正月スペシャルで「借金地獄評論家」としてスタジオ出演。バラエティー番組はコレが初出演。
司会の明石家さんまサンに「ふざけた名前」「借金しそうな顔」などなど、大いにイジられる。


 実は私、もともとテレビ出演には消極的で、2002年〜2005年までの間に何度もテレビ出演依頼が来たのを、全てお断わりしていました。理由は簡単。なにしろ「借金」という話題ですので、自分の恥ずかしい過去を顔をさらすのが恥ずかしかったのと、私の周囲の関係者に迷惑をかけたくなかったからです。今でも完全に吹っ切れたと言ったらウソになります。でも、自分が出演することによって何かの役に立つのなら、要望があればこれからも出てもいいかなと思っています。


バナースペース

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